FLoATING IN DUNNO

-the atmosphere of Dunedin-

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Yocke san

Author:Yocke san
Welcome to my blog.
I hope I could tell you what Dunno is like, the city located on the deep south of New Zealand.

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風は左から右に受け流す

Sat.18.08.2007
いやぁ、参った。
こちらの天気予報は当てにしてはいないけど、さすがに日中は晴れとか言ってたら
いくらなんでも多少は青空見せても良いでしょう。
雨なんか途中で降ってきちゃうしね。

笑っちゃうよ。

この国にはニュース番組が夕方の6時からメインで2つあるのだけど、
どちらの天気予報も言ってる事が違ったりするからこれまた面白い。

結局信じるは我が身。
いつも雨が降ることを前提にしましょう、ここDunedinです。

そんななか海に行ってきたのですが、これまた風が強い。
よくサーフィンできたねと言う感じ。
でも、それでも波はえかった、えかった。

一本綺麗にフローターと言う技も決めてご満悦。

このブログのタイトルにもなってるFloatingはこのフローターという技と同じ語源のFloatなのですが、
色々サーフィンでは好きな技、したい技はあるけど、この技は白波の上を走る技で、
ふわふわした浮かんでる(Float)感が味わえて気持ち良いのです。
その後の着地もスリリングでその気持ちよさと合い待ったスリリング差の表裏一体感がこの技の醍醐味。

まぁ、少しはSurfingが巧くなったかな?と自画自賛と言うことで。


さて、今回はFlat Mateに写真撮ってもらったのだけど、いつも彼はタイミング悪し。
良い波乗ってた時は写真撮らず、悪くなった時に撮っていたから
今一パッとした写真撮ってもらえませんでした。

まぁ、贅沢言わず撮って貰えるだけで感謝。

そんな今日のわたくしの波乗り写真です。
写真は波小さいけど大きいのは3~4footの波も入って満足な一日でした。

これで立ってたら凄いね。
139_3950.jpg

リラックスして良い感じ
139_3952.jpg


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