FLoATING IN DUNNO

-the atmosphere of Dunedin-

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Yocke san

Author:Yocke san
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I hope I could tell you what Dunno is like, the city located on the deep south of New Zealand.

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府とした閃きの幸運

Thu.03.01.2008
昨夜からかる~いキャンプをDunedinのSomewhere ビーチで。

なんとな~くの閃き。
あまり天気は良くなかったけど行ってみるものです。そこには千才一隅のチャンスが散らばっていました。

別れ行くDunedinへ。
昨夜はサーファーの友人と海で出会うことが出来、今度旅立つ前に飲む約束を交わし気分はご機嫌。
波も良し、言うこと無し。

翌朝はゆっくりコーヒーで目覚めのユッタリマッタリした一時を過ごして、
風がサーフィンには良くなかったので朝のビーチ散歩をすることに。

そうしたらDunedinに居る野生動物たちの学芸会。
アザラシ、ペンギン、海鳥。

どうも、こんにちは。
去り行く我に「さよなら」、 それとも「もう来るな」というご挨拶でしょうか?


まぁ、ただ単に海鳥は巣を守るために我にアタック。
でも、アザラシはスッカリ心許してくれたのか見事なご快調の無関心。


そんな身近に野生動物が居る事、触れ合う事で動物を思う気持ち。自然への敬意。自然の厳しさを知り
NZの子供達はでゆっくり育っていくのだと思います。行くのかな?

日本では動物園で生きる動物を学ぶ子供たち。
そんなのが無くても自分達が持つもとの自然形態がしっかりしていればそんなのも必要が無いような
気がします。
そういう意味では日本の自然は泣いているのかもしれません。

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