FLoATING IN DUNNO

-the atmosphere of Dunedin-

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Yocke san

Author:Yocke san
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I hope I could tell you what Dunno is like, the city located on the deep south of New Zealand.

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I C U

Thu.07.06.2007
ドゥワッ!!?

今日は言うならばFu○king Cold
(つたない英語表現でスイマセン)

Horrendous Weatherです、ダニーデン。
こんなにも一気に冬モードがアクセル全開でやってくると
こっちは身構える余裕もなく真冬に突撃受けて路肩で瀕死状態であります。


今日の予想ではSea Levelまで雪が舞い降りるという予想でしたが、
まぁ、そこまでは酷くならなかったものの
僕が住む町から見える丘には薄っすら雪化粧した岡ちゃんが。
Radio曰く、100mの高さまで雪が降ったようです。

さぁさぁ、そんな寒い冬でもそんな嫌な事ばかりではありません。

そぅ、Big Waveがこの町、Dunedin周辺でブレイクしだす合図なのです。
僕自身そんなに大したSurferではないのでそんな無謀な事はしませんが、
友人に頼んだのは

「波がGoing Offの日には連絡一本ください」

と伝えておいた次第で、
いつかそれらの波と戯れる事を夢見ながら、
この貴重な波たちを写真に収めたいと思っているのです。
そのときは皆さんを驚かせる事が出来るでしょう
楽しみにしていて下さい。

それでは昨日の続き
懐かしHip Hopクラシック
これをレコードで聞いた時はシビれたなぁ....

       
            Coolio
      「I'll C U When U Get There」



その貴重な波に出会うことを夢見て
I'll C U when U get there

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comment
いやー
COOLIO 懐かしいね

今日クラスで彼の話でて 知ってるやつらが大体同い年か上なんだよね  時代を感じます
C Hide When I Get There
うぉ、若い奴はCoolioを知らんのかい(驚)
こんな定番な曲でもかぁ。
Old School Hip Hopは今と違いポリシーがあった気がします。
トラックのパクリ具合などは完成度が高かったと思います(パクッてたらポリシーも何もない気がしますが...)

でもカッコイイね。
これらの曲を聴くとあの当時、音楽に対して真っ白な自分が衝撃を受けてどんどんハマッて行ったのを思い出します。
そして、ここで

「みんなとは聴いてる音楽、格好は違うぜ」

という感性がカッコイイと思い出し、
どんどん我が人生の路線を外れる始まりだったのかもしれませんwww
一緒にHide君とは中学で原宿、渋谷、代官山デビューとかしたもんだ、金無いくせして。何か学校とは違う、裏で密かにみんなとは違う事をしてるのがカッコいいんじゃない?と感じてた年代です。
今も大して変わってないけど。

そんな事を思う一日の始まりなのです。
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