FLoATING IN DUNNO

-the atmosphere of Dunedin-

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Yocke san

Author:Yocke san
Welcome to my blog.
I hope I could tell you what Dunno is like, the city located on the deep south of New Zealand.

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ゆ~らゆら

Thu.17.07.2008
日常で、ゆ~らゆら

勉強しながら、ゆ~らゆら。

海でも、ゆ~らゆら。


基本そんなわたくしです。
そんなんだから日本の社会についていけないのでしょうか? 



いやぁ、休みなのに波がないから海にも行けず残念。
かれこれ海を離れ3ヶ月。何も禁断症状的なものはなくなり「まぁ、いいか」精神です。


そんなんだから日常でゆ~らゆら。
今は音楽を聴いて。


最近

「ポスト ロック」

なるものにはまって気持ち良い音楽のフロウに乗っています。

ジャカジャカギターを鳴らすことなく、電子音楽と嫌らしくないギター音。そこにのるゆる~い歌。
そんなのが良い。




聞いている音楽って
最近感じたのは
やっぱりその時の精神状態を映し出しているのね。


もともとの自由人的な自分の性格。
それは「ポストロック」なり自分の好きな音楽「レゲエ」なり、「ダブ」音楽なりに反映されてるし、

最近だと仕事での沸々感のせいか、
「モトリークルー」とか「リンプビスキット」をそれと同時に聞いてたりしているのよね。

あの甲高い声を出しながら

「F★ck the Place」
 「F★ck the World」 
  「Shut the F★ck Up」

とかって。


その変化のスイッチってそれが性格でのスイッチであれば激しすぎじゃね?
まぁ、基本ゆったりがベースですので壊れる事はありませんが、
自分の体のバッテリーがへぼかったら完璧オーバーヒートだ(笑)

そういう意味では我の内臓バッテリーはJAF併設いつでも駆けつけます状態で万全っす。


Efterklang  「Mirador」

ノルウェーとスウェーデンが音楽熱いです。

純粋無垢な笑顔

Sun.24.02.2008
スマイル、スマイル。
いつで~もスマイルし~ようね。


3月3日はひな祭りですね。
男兄弟だった我が兄弟。ひな祭りってたいした行事じゃなかったけど、
今じゃ兄貴に女の子が二人。我が家族、兄貴の奥さんの家族そろっての盛大な行事です。
来週は姪っ子の大きくなったBig スマイルを撮ってこようっと。
P1000552.jpg




ホフディラン  「スマイル」

必聴 マジ格好良し 「渋さ知らズ」

Tue.29.01.2008
歯医者のスリッパが除菌されてるのにビックリ。
そこまでしなくても・・・
毎日日本のホスピタリティーの徹底さに仰天ももの木。そこまでしなくとも良いのではないか?

さてさて、
それは置いといて、日本も色々なものを世界から吸収し円熟味を増している。
音楽もそうで、ワレは基本音楽はミーハー派?雑食性。深くは分らないが格好良いものには敏感。
そんな感じなんだけど。

今日知ったのは、

「渋さ知らズ」

という大所帯ジャズバンド。

このエンターテイメント。一体感。音楽。
全部我のドツボでございます。

まだまだ我は彼らに足を踏み入れたばかりですが、心は鷲掴みにされた。

これはNZでは見れないな。 日本の中の一つの偉大さではないでしょうか?

超ウケルし、超気持ち良い。
絶対今度生で見ます。



渋さ知らズ live at Fuji 2002


いやぁ、音楽ってなんて素晴らしいものなんでしょう。

つながり

Thu.06.12.2007
最近、
自分自身というものが固まりつつあるのか?
色々な物事が繋がる。

自分自身の価値観がそれを追い求めているとでも言うのか?
とっても不思議。


今回は音楽に関して。
日常英語を聞いているからどうしても耳がいつも緊張しているためか、
最近はどうしても日本の音楽を聴く傾向にある。

我は昔からまぁ、兄の影響もさることながら若い時にありがちな格好つけるためがために、
中学時代から洋楽を聴いていたのですが、

そんな我も年を取るにつれ日本の曲の良さをしみじみ感じる次第なのです。

特にその中でも今聞いてる日本の曲たちはどこかで一本足が伸びて
それぞれどこかで繋がっている。

まぁ、音楽家たちが影響された人物がそれらの人物なら
音も多少なり似たエッセンスが入るのかもしれないけど、それを知らずに
自分が選んで聴いてきた音楽が繋がっている不思議に驚いている。


「ハナレグミ」
「クラムボン」
「ポラリス」
「リトルテンポ」
「UA」
「ボノボスの声?」
「スーパーカーの浮遊感?」

彼らは

「Fishmans」

へと繋がり、

そして、上に上げた彼らの中で音楽のサポートする人物、

「高田連」

が繋がり、その親父の

「高田渡」

と繋がってくる。

そして高田渡から始まった熱いフォークソング熱が、

「吉田拓郎」



「かまやつっさん」

「井上陽水」

へと移り、それは

「高田渡」

にまた繋がっていてふしぎったら不思議。
みんな我が聞いている音楽家たち。


もぅ最近はこの音楽の数珠繋ぎの魔にハマッて抜け出せません。
どうにかして欲しいけど、どうにもして欲しくない。

とりあえず、今度のトリップには彼らでスッカリ心もトリップさせて来ますわぁ!!!

みんなも一度彼らを聞いてみるべし。
昔のフォークソングも聞いてみるとヤバイ。
ハマル人はハマリますよ。



吉田拓郎 「夏休み」

雨返り 冬

Thu.11.10.2007
雨が降ってます。

冬が戻ってきました。

お仕事は残念ながら今日は中止。

なので、どこかに出る気も起きません。

引きこもりマンセイ。

溜まってる読物進めよう。

キセル 「ハナレバナレ」

やっぱりゆるい音楽が気持ちも楽にしてくれるなぁ。

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