FLoATING IN DUNNO

-the atmosphere of Dunedin-

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Yocke san

Author:Yocke san
Welcome to my blog.
I hope I could tell you what Dunno is like, the city located on the deep south of New Zealand.

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プロへの道

Wed.19.03.2008
素直に理屈ぬきに

まずは1年。

そして、次は3年・・・・  5年。

本当にゼロだから・・・      不安ばっかだけど、わからないから不安もある程度の範囲になる。
う~ん、言葉じゃ表現できないな。


でも、

お世話になった人々、ある意味自分のプライド、そして目指す目標。
それがあるから負けられない。


では、作庭家に弟子入りします。

P1070140.jpg


これはたこ焼き屋(笑)
プロフェッショナルを考えた時になぜプロフェッショナルな人間がいるのか。
それをわかっていればどうしてお客が来ないのかもある程度の答えが出てきます。

思考の交錯

Tue.11.03.2008
そろそろ色々な事に踏ん切りをつけるころかなぁと・・・


何かを本気でやれば
どこかで他の事がおろそかになるのはしょうがないと思う。
そのおろそかの度合はそこでどれだけ我慢、忍耐を持つ事が出来るかだと思う。

あとは個々の性格かなぁ?


今自分の中で自分が描く未来を描いたとして
ゴールは無いのだけどある程度のその自信を得るのがいつになるのか?
と考えてしまう。

そんな事を考えるとどうしようもなくなるのだけど、
でも、期間がどうなろうがその部分は取っ払って考えてしまおうと思う。

何故いま自分は

「作庭家」

の世界に入ろうとしているのか・・・


その純粋な気持ちを信じたいと思う。
自分にはセンスというものが無いかもしれない。


でも、感動できる仕事を目指して頑張りたいと思う。


今度このブログを見る皆さんに良い報告が今週末くらいに出来ればと思います。



「この木なんの木」


名曲です

どうすんの?

Sat.01.03.2008
まだ分らない

と言うか気持ち的にはやってみたい。


ひとつ、知り合いからのご好意で仕事の斡旋先を訪れてきた。
条件的には、ある一方からすれば最高の条件だと思う。


技術の面では素人目から、そしてプロからの視点でも素晴らしい。
最初の何年かは本当にキツイそうだ。
それは親方が言うに自分の立場を作るのに苦労するからだと言われていた。(それだけではないが)
そういう裏表の無い話の中で自分の中の気持ちは単純にドキドキした。

「自分にはやれるのだろうか?」

それを考えて答えを出したいと思う。



Enya  「Only Time」

Who can say where the road goes,       その道がどこに向かってるのか
Where the day flows?                  その日がどこに流れ行くのかを知っているのは
Only time...                            時間のみぞ知る。

And who can say if your love grows,       素直な気持ちで選んだ
As your heart chose?                   その愛がどう育つかを知るのは
Only time...                            時の経過のみ。

Who can say why your heart sighs,        恋が終わって
As your love flies?                     なぜ溜息をつくのかを知っているのは
Only time...                            時間だけ。

And who can say why your heart cries,      恋人を失った時
When your love dies?                    涙があふれる理由を知っているのも
Only time...                            時間だけのみ・・・

お陰さまで

Sat.13.10.2007
Landscaping、それは日本語で言えば庭師かな?

自分自身あまり器用ではなく、何度も何度も失敗して物事を覚える人間なのですが、
やはり、もし自分がこの道で人生の土固めをするならば中途半端では
どうにも他人には通用しないわけで、
やはりそこはプロフェッショナル、専門でやってますという
その大きな看板にあいまみえる自信を持ってやって行きたいのです。

さて、今週のお仕事完了したのですが、
おかげさまで今回一週間働いた仕事場より、今年2つ目の
仕事のオファーを頂きました。
我自身まだまだ経験なんか無いに等しいし、何が出来るの?みたいな状態ですが、
ただ単純にこんな英語もまともに出来ねぇような自分。
その点で大分デメリットなはずなのにこのような通達はただ単純に嬉しかったです。

だからこそ他の人間とは違うぞというところを見せていかなければならないわけで
経験というものは短い間で得ることは出切るはずも無く、
どこで他人と違いを出すべきかを考えると、
一足、二足先を読むチカラなのかなぁと思うのです。

その場の快適な状態にいつも留まるのではなく、常に他人から貰えるものは吸収し、
ある人がその業界でうまくいってるのはどうしてなのか?
どこが違うのだろうか?

と推測、考える事でもっと違いを見つけて生かすことが出来ると・・・

「物事の成功」とはその考えが全ての根本にあると思うのですが、
なんせ、我自分に超甘いですからそんな事できるかなぁ?
こんな事書いて・・・

まぁっ、成せば成る。 成らねばどうにかするという意気込みですわ!!!


ユニコーン 「自転車泥棒」

Sunrise In Morning Glory

Fri.11.05.2007
Keeping yourself honestly in life does make one's way open, providing great coincidence which has to be happened.

My life is slightly but steadily going on a positive direction to live in New Zealand.

I have got a great offer from a workplace of the landscaping industry company that ending of my polytechnic course, they will offer an employment for me, which is unexpected matter to me at all.

This morning, which has got a pretty beautiful sunrise actually showed this fate going to be happend.

P1020036.jpg



「Oh, Fuck sake, Man.
           I cannot believe it」
I am pretty pleased to hear this unexpected thing.

「Good On Ya, Yosuke」





Aotearoa

「Beatiful scenery from the top of a hill in my town」

P1020048.jpg

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